昨日まで中国へ行ってきました!
世界遺産の九塞溝&黄龍です!!そして九塞溝&黄龍へ行く前に、乗り継ぎ地として、
四川省の省都である成都を観光しました。
本日は成都についてお話します。
成都は1,100万人の東京に匹敵する(しない?)大都市です。
2000年以降、経済的にも急激に発展を遂げており、新しいビルなどが多く立ち並んでいて清潔感のある街でした。
今年10月ごろには地下鉄も開通するということで、ますます便利になります!

なんといってもまずは
四川料理を食べたい!ということで、四川名物の火鍋を食べました。
もうめちゃくちゃ辛かったですが、中国に来た!と感じる刺激的な味でした。
見た目の通り、左側が辛いスープで、右側は辛くなくさっぱりな味でした。

おなかもいっぱいになり、観光地の文殊坊へ行きました。ここは古い街並みが残っている歴史地区です。
私が泊まったホテルは文殊坊から徒歩5分の好立地でした。

夜は、四川伝統の舞踊を鑑賞しました。
お面の模様が一瞬にして変化したり、頭の上にろうそくを乗せたりと面白い内容になっていました。

成都滞在は1日で、このあと、世界遺産の九塞溝&黄龍へ向かいました。
九塞溝&黄龍編はまた次回書きます。